Markdownプレゼンター
Markdownを書くだけでスライドを作成し、そのままブラウザで発表できます。
Markdownはこのブラウザ内だけで扱います。サーバーには保存されません。
Markdown
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Markdownプレゼンター
スライド 1 / 9
Speaker Notes
Markdownを書いて、スライドを作ります。
できること
Markdownプレゼンターでは、Markdownの文章からスライドを作成できます。見出し、箇条書き、引用、画像、コードはスライドに表示し、通常の文章は発表者用のメモとして扱います。
# AIに渡すフォーマット指示 Markdownプレゼンター用のMarkdownを作成してください。 - スライドのタイトルには # または ## を使う。 - 箇条書き、引用、画像、リンク、コードはスライドに表示する。 - 話す内容は通常の文章としてSpeaker Notesに入れる。 - 1枚につき1つのメッセージにする。 - ネストした箇条書きは半角スペース2つでインデントする。 - Markdownだけを出力する。
使い方
- 左側のMarkdownを編集し、各スライドを # 見出しで開始します。
- テーマを選び、スライドとSpeaker Notesを確認します。
- 発表モードを開き、左右のキーでスライドを進めます。
補足
- 1枚のスライドには1つの内容を置きます。
- 声に出して説明する内容は通常の文章として書きます。
- 画像はMarkdownに外部URLを記述して表示します。
FAQ
プレゼン内容は保存されますか?
いいえ。ページを開いている間だけブラウザ内で保持し、サーバーには保存しません。
どのMarkdownに対応していますか?
見出し、箇条書き、引用、画像、コードブロック、Speaker Notesとして扱う通常の文章に対応しています。
画像を表示できますか?
はい。のように、Markdownで外部画像URLを指定できます。